
紹介されいる動画はYouTubeにアップロードされているもので版権物の知的所有権は、それぞれの著作者・団体に帰属しております。著作権保有者様からの苦情や警告、削除要請等がありましたら速やかに指示に従い適切な処置を講じます。
この秋、注目の韓国映画「映画は映画だ」の予告版動画です。9月10日に韓国で封切され、舞台挨拶も行われました。
主演は韓国ドラマ「快刀ホンギルドン」でお馴染みのカン・ジファン。そして、「ごめん、愛してる」など数々の名ドラマで知られるソ・ジソブです。
この映画で打ち解ける為に一緒にジムに通って汗を流したという二人。「無口で寡黙な印象」というカン・ジファンのソ・ジソブに対する印象も一気に打ち解け、いい撮影状態を迎えられたとか。
そして9月15日に東京で行われたカン・ジファンのファンミ-テイングでは「俳優として彼より(ソ・ジソブ)出来ないと思われたくなかった」と語る場面も。
韓国ドラマ「ごめん、愛してる」7話のセレクトシーン動画です。幼い頃、生みの親に捨てられ、育ての親にも見放されたソ・ジソブ演じるムヒョク。
親の愛を知らずに育ったムヒョクはひょんなことからイム・スジョン演じるウンチェと出会い、自分を生んで捨てた親に再会します。
このセレクトシーンは、そんなムヒョクの生い立ちを知り、二人が次第に打ち解けていく場面です。
「あなたを抱きしめてもいいかしら?」と優しく言うウンチェ。その後のムヒョクの涙と二人のラヴシーンは初めて二人の気持ちが通じ合った瞬間といってもいいでしょう。
韓国ドラマ「ごめん、愛してる」の主演のソ・ジソブが歌う「雪の華」の動画です。この「雪の華」は元々日本人歌手の中島美嘉さんの曲で、それをソ・ジソブが韓国語でカバーしたものです。
「今年最初の雪の華を、あなたと一緒に見たい・・・永遠に一緒にいたい・・・」そんな想いが込められた曲です。
このドラマ、「ごめん、愛してる」の中でも歌手役のユンが歌う歌として、挿入歌として流れています。
いい場面でこの曲が流れると切なくなり、一層ドラマの良さを引き立てていますよね。
韓国ドラマ「ごめん、愛してる」の4~5話のセレクト動画です。4~5話の見逃せない名場面が詰まっています。
昔、自分を捨てた母親。しかも捨てられた子供は二卵性の双子でした。「やむにやまれない事情があって俺たちを母さんは捨てたのだろう。将来再会したら絶対に親孝行するんだ・・・」
そう信じていたソ・ジソブ演じるムヒョク。しかし実際に大人になり再会してみた母親は、お金にも何不自由なく暮らし、その後生まれた子供を溺愛する母親だった・・・
韓国ドラマ「ごめん、愛してる」の4~5話のダイジェスト動画です。
切ないシーンが特に多い4話。ソ・ジソブ演じるムヒョクの切ない表情の演技力は最高にいい役者さんだと言えるでしょう。
このドラマには友達同士の愛情、親子の愛情、兄弟や姉妹の愛情、そして恋人同士の愛情と、全ての「愛」が究極に描かれています。
あなたにとって「愛」とは?そんなことを考えさせられるドラマです。
「ごめん、愛してる」4話 みどころ
ウンチェと再会したことをきっかけに、自分を生んで幼い頃捨てた母親に再会したムヒョク。
韓国ドラマ、「ごめん、愛してる」の予告動画です。
このごめん、愛してるは「究極の愛」がテーマ。毎回泣かせられ、切なくなるシーンが満載のドラマです。
特に注目してほしいのはソ・ジソブ演じるムヒョクの切ない表情、目の演技です。そこにイム・スジョン演じるウンチェの可愛らしい演技が好対照を見せています。
「ごめん、愛してる」2話 みどころ
元・恋人の結婚パーテーィーで、その婚約者を狙ったスナイパーが撃った銃弾に倒れたムヒョク。元・恋人をかばっての出来事であった。
「究極の愛」というものについて、非常に考えさせられるドラマです。ドラマの中では恋愛・友情・家族のさまざまな愛が描かれています。
主演男優はこのドラマの後、兵役での厳しい訓練に耐え一層男らしさを増したソ・ジソク。主演女優は28歳という年齢を感じさせない可愛らしさと愛らしさをもつイム・スジョンです。