運営者:しおり紹介されいる動画はYouTubeにアップロードされているもので版権物の知的所有権は、それぞれの著作者・団体に帰属しております。著作権保有者様からの苦情や警告、削除要請等がありましたら速やかに指示に従い適切な処置を講じます。
「究極の愛」というものについて、非常に考えさせられるドラマです。ドラマの中では恋愛・友情・家族のさまざまな愛が描かれています。
主演男優はこのドラマの後、兵役での厳しい訓練に耐え一層男らしさを増したソ・ジソク。主演女優は28歳という年齢を感じさせない可愛らしさと愛らしさをもつイム・スジョンです。
このドラマは主演の二人の演技力ももちろんですが、とにかく脚本が素晴らしい。
観る者をぐんぐんと惹きつけるストーリー展開と、登場人物たちの心の機微が非常に繊細に描かれています。
主演の二人の他の代表作としては、ソ・ジソクはこれもまた韓国で高視聴率を獲得した「バリでの出来事」、ソ・ジソクはこれからテレビ放送される「映画は映画だ」にも出演します。
イム・スジョンの代表作としては、日本でも「僕の彼女はサイボーグ」と題して映画公開もされた「サイボーグなら大丈夫」、その他に「アメノナカノ青空」、「角砂糖」などがあります。
「ごめん、愛してる」みどころ
幼い頃、実の親に捨てられ、育ての親の愛情も受けなかったムヒョク(ソ・ジソグ)。彼はオーストラリアで観光客の荷物を狙い、それを生活の糧として暮らす青年。
一方、韓国の芸能界でマネージャーとして働くウンチェ(イム・スジョン)は自分の担当する歌手に密かな恋心を抱きながらも、その彼は女優である自分の親友の事が好きで、その恋を応援してほしいと言われる切ない状況にある。
二人が出会うまでの時間は少し長く感じるものがあるが、それからのストーリーは二人の他愛もない心の交流とこれからの展開を期待させるわくわくした要素でいっぱいである。